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里と湖のポレポレ時間~

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琵琶湖のアゴラ展開催

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滋賀県湖北町今西 の野鳥センター二階で、琵琶湖のアゴラ展を開催します。
9月4日(日)〜9月25日(日)9:00〜16:30
野鳥センターのお休みは毎週火曜日です。

野鳥センター☎ 0749-79-1289
agora 事務局 090-7963-5720

作品は、今まで琵琶湖のアゴラで子供達やお母さん、お父さん、アゴラの卒業生の作品を展示します。
また小林寛志君の作品展 & 鳥類観察家の池田昇平さんの写真とレポートを額装で展示しております。
是非見に来てください!






・・・
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# by agorakodomo | 2016-08-27 13:29 | 湖のアゴラ | Trackback | Comments(0)

2016年夏 8月21日 琵琶湖のアゴラのお知らせ

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2016琵琶湖のアゴラ造形教室8月  2016.8.15/アゴラ子ども美術工場


 8月は鳥の形態を中心に様々な鳥の話し。羽の形態だけでもいろいろ、そして飛ばない鳥?観察家池田さんからどんな鳥の話しがでるかたのしみですね。様々な鳥の姿を紹介していただきましょう。そして、鳥の剝製スケッチ、午後は皆さんが持ち寄った様々な菓子箱、紙コップ、紙筒などを使って鳥の造形工作です。どんな鳥の造形作品が出来るかな?





   期日  8月21日(日)
   場所  湖北野鳥センターレクチャールーム、琵琶湖

   参加費/2500円(子ども、大人)1500円(付き添い大人参加者)

1、池田さんの『鳥のいろいろ1 ”多様な形態”』 10:00~11:00
2、鳥の多様な形態とスケッチ        11:00~12:00
3、休憩                    12:00~13:30
4、お菓子の箱や紙筒 を使って鳥の工作     13:30~16:00
( 様々なサイズのお菓子箱を持ち寄りましょう。いろんな形態の鳥が誕生しますよ)

*筆記用具、はさみ、スケッチ画材は用意してください。
お弁当と飲み物もご持参ください。

事務局:090−7963−5720
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# by agorakodomo | 2016-08-17 17:45 | お知らせ! | Trackback | Comments(0)

アゴラのチラシが出来たよ!

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アゴラが出来て19年。
その間、アゴラは看板も作らず、チラシも作らず、電話帳にのったり口コミで広がっていきました。
だから知る人ぞ知る場所でした。
けれど、今年夏、チラシを作りました。
どうして?
人があまりにも与えられる情報にしか生きていないという現状が強く強くなったからです。
大人がモラルをなくし、与えられる情報だけを鵜呑みにし、子供を危険な日常に放置している状況が目に余るからです。
ネット社会はどんどん嘘を作っていきます。
その嘘に純粋な子供達は壊れています。
それを少しでも食い止めたい・・・

アゴラは阪神淡路大震災の後に出来ました。
震災当時、子供達に大人は物を与えるだけで(ゲーム、おもちゃ、たべもの・・・)、子供達の居場所を確保できませんでした。子供達は、シンナーをやったり、壊れていきました。
ちょうどこの頃、心のケアと称し、癒しブームや学校ではスクールカウンセリング等の設置を促されるようになります。
見た目は心に寄り添う社会が生まれたのだろうと安堵したのでしょう。
けれど、この事実は二分します。
社会崩壊は、子供達の精神を蝕んでいきます。
スクールカウンセリングが出来たとて、子供達の精神は安定されず、それに委ねる子たちが増えます。さらに心療内科が出来、薬で解決するという選択肢がどんどん増えました。
結果、病名を持つ子供が増え、子供達は新たに出来た施設(フリースクール等)病院、家(引きこもり)にいる子が増えました。
子供達が本当に欲している居場所は何処だったのでしょうか。

結論は、社会の歪みを治す事なく、対症療法だけ加えていったことの間違いです。
物を与え、娯楽を与えた被災地でシンナーに溺れ行く子供。
学校の中でも同じです。
学校教育現場は、国旗掲揚、国歌斉唱等の問題であるように、国体を意識する教育が時代とともに強くなっています。
教育現場は自由の学び場だと思っていたけれど、実は刻々と変化していました。
日教組(日本教職員組合)の排除により、教師の人権は潰されていきます。
学校教育は文部科学省中心に各地の教育委員会に統括され、各学校においては校長中心にピラミッドの形で形ついていきます。
国で決まった方針や各委員会で決まった方針に異を唱える教師の排除もあります。
ゆえに教師自身も長い物にまかれ体制に固定化されていきます。
心のノートはいわゆる教育勅語の問題と類異したものだという記事をも目にします。
ゆえに河合隼雄氏が文部省で役職にあり、学校教育へ広げていった教育は、統制社会へ子供を誘う事だと言う事でしょうか。
さらに産学協同と言う方針を1970年代に立てて、そのままその意識で突き進んだ学校教育は、産業に役に立つ人材育成をスローガンにしているため、競争ありきの教育はどんどん強く動いていきます。
産業に役に立つ人材とは、合理性が重要視されます。
つまり、無駄を省く、結果だけを求めるわけです。自分はいらない。ロボットでいいんです、生産をあげる為の人材なら。
だからロボットになれる子を育成してきた日本だったのでしょう。
当然、素の子供達は異常反応を来します。純粋故緒反応です。
そこに言葉を使ったカウンセリングと薬。
言葉は確かに大事なツールですが、今の政治を見ていてもわかるように、飾った言葉だけで中身のない言葉は、その場しのぎの嘘でしかありません。時間かせぎのごまかしでしかありません。
人が壊れるのは、破壊を生む社会システムに当たり前におかしいと言っての反応なのです。
西洋医学は対症療法に固執した治療法です。
どんどん足して問題を膨らましているように、原因からどんどん遠ざかっているようです。
今の社会現象も、原因を根本から見直さず、昔のままを維持するゆえに歪さはおさまりきらないのです。

子供達へ今何が必要か・・・
子供も大人も生き物なのです。
人間は生き物なのです。
生き物は胎内時計を持っています。
自然のリズムに身を委ね、あなたでいいんだと認められる存在意義を持つ事で、人は疲弊した意識から解放されます。
さらに生きる感覚を持つには明日への希望を持つ事です。
それには自らが創造し、想像することから始まります。
生み出すことが生きる事の本能だと私は強く感じます。

今生きる事さえ困難な子供たちが生まれています。
あなたを尊重されなくてどうして夢を持つ事が出来るでしょうか。
あなたの夢は・・・職業をいう子供が増えました。
けれど、職業=お金を生み出す事が夢なのでしょうか。
夢はもっと優しく、もっと純粋な創造で、可能性に満ちているものでしょうに。
壊れ行く日本、世界の中に私たちは今日も生きています。
その中で、もっと純粋にあなたの存在を認め、尊重しあえる場所がある事が救いだと思います。

そこを私は里山に、里海に見つけました。
生き物の存在を互いが認め、そうぞうを生み出すことを始めませんか。

アゴラ子ども美術工場は、その一つの居場所だと私は思います。






・・・
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# by agorakodomo | 2016-08-14 14:09 | 伝えたいこと | Trackback | Comments(0)

講演会『今だから聞いてほしい 今だから伝え、ひきつぐ』 

講演会のお知らせです。
定員50名です、お早めにアゴラにお連絡ください。

2016年10月23日(日)13時半〜16時半
今だから聞いてほしい

伝え、ひきつぐ
山田 真 / 藤原辰史 『子どもと菌と戦争史』

アゴラは開設 19 年。表現者、子ども、おとなが里山(千羽)と里海(琵琶湖)を行き来し、交流を深めてきた。里山(静 岡県掛川市千羽)里海(滋賀県長浜市湖北)の自然環境とそこに息づく生き物に包まれながら “そうぞう” の扉が 開くことを願ってきた。*“そうぞう”=想像と創造 子どもたちは、美術家、生き物の研究者、物語作家、建築家、 アニメーター、演劇家、デザイナー、エンジニア、へと羽ばたいた。世界に活躍する光の作家、高椅匡太のワークショッ プ、鳥類観察家池田のレクチャー。子どもたちは夢を膨らませ、夢中に関わった。はないの小説や絵は、女性(主婦) のゆたかさを感じさせ、夢は実現することをしらせた。目の不自由さを感じない鳥居の作品は、圧倒的な迫力とユー モアーで人を感動させ、生きる意味を考えさせた。人は皆を”あなたでいいんですよ”と個の尊重を感じ、いろんな人間との交流が社会のダイナミズムを形成することを知った。しかし、社会の変化は、私たちの思いとは逆に、社会に役に立つ事を強いて、個の”そうぞう”を窮屈に拘束しはじめた。子供達も教育や社会の窮屈さに悲鳴を上げている。こんな中。山田真さんと藤原辰史さんの対談は、きっと私たちにこの先を示唆し、生きる勇気を与えてくれる事でしょう。

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再度記事UP

今だから聞いてほしい。伝え、ひきつぐ。
  講演と対談

 
山田真(小児科医)+藤原辰史(農業史)

“自然とこども”パート3

『子どもと菌と戦争史』



開催日: 2016年 10月23日(日)13:30~16:30
主催: アゴラ子ども美術工場  静岡県掛川市千羽1679
   tel/0537-27-1428 agoraart@thn.ne.jp
定員50名/参加希望の方は事前に連絡をお願いします。

山田真先生と藤原辰史先生の御本です。

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上記講演会をアゴラでは企画しました。
是非多くの方に参加していただきたいのです。
というか、この講演会は大事な講演会だと私たちは思い、形にしました。

丁寧に大事に生き、ずっと弱い人たちの側に寄り添い支援してくださってる小児科医の山田真先生は、福音館「母の友」に39年間”小児科「つれづれ草」 ”に掲載されていました。
私も時折読んでおりました。私の知らない子供を取り巻く医療の事を聞きたくて読んでおりました。
けれど、今年4月からのこの連載には、違う空気が見て取れました。
山田真先生は、『・・・ぼくには腹の立つこと、悲しいことなどがいっぱいになってはちきれそうです。』と本文中に語っています。
それから戦中、戦後の時代を紐解き始め、医療から離れ、ひとりの先輩の大人として時代の空気を語っています。私たちの戦争史を紐解いていらっしゃいます。
医者の先生が、戦争を語るとはどういう事でしょうか。

それほどまでに、今危うい状況を大人の手で作り上げ、将来ある子供達の未来を破壊する行為を続け、目に余りすぎるのです。

私も今の社会に苛立ちを感じています。さらには不安と恐怖とでたらめの政府や大人の行為が当たり前に横行していることにどうすればいいかを考え、私も私なりに負の歴史を紐解いています。
そんな中、SEALDSやママの会の立ち上がりにより、学者たちが一生懸命声を上げていることを知りました。そこに藤原辰史先生はいらっしゃいました。京大有志の会の一員として・・・

藤原辰史先生は、戦争史と農業史を勉強されている先生です。
先生の著書は面白い視点で書かれています。
「ナチスのキッチン」や「ナチスの有機農法」等・・・ナチスと相反するいい言葉であるキッチン、有機農法・・・繋がらないものが繋がった。
その本を読むと、ナチスは怖いイメージだけでなく、優しい空気を醸し出し、いい雰囲気を醸し出し民衆に近づいていったのです。
ですから、悪党が悪党と存在しているのではなく、善の顔をして近寄り、民衆の中に入り込んでいったのです。
そこを探る先生の御本からは、大変今の時代と似ていて、そのことと照らし合わせて読み取れるのです。
藤原先生は、アジテーションなく、当たり前に清々しく戦争史を語ります。
ごまかしや誘導などなく、本質を丁寧に伝えてくださいます。
その空気は、山田真先生の空気と似ています。
真面目で、濁りなく、そして純粋で、相手を上下で判断せず、いつも同じ線上にいらして、一人一人に向き合います。

この時代には、いろんな方が表に出てきます。
ナチスもいい人でした・・・あの頃のドイツ民俗にとって。。。
誰がいい人?何が本当?
そこにいつも純粋な目線で物事を見続けた人がいます。アゴラの先生です。
アゴラの先生は、学生時代からかわりません。権力に屈しない。そして子供を守る。その目線。
ずっと省いた生き方をされています。
その先生は、今この時代にいて、伝えの時だと言います。

どんな時代になろうとも僕は動じない。戦争が起ころうとも、地震が起きようとも。。。
なぜ?と聞きますと、・・・
どんな時代になろうとも、僕たちの目指す生き方は同じ。子供を大事にするんだよ、大人はね。
まず子供なんだ。
大人の生活よりも子供一人一人を大事にできることが未来を作る。
それにつきる。
と・・・

先生はいろんな方と知り合い、出会い、いろんな事をしてこられました。
今、世の中は危う空気が充満しています。
その中で、今やるべき事がある。

それがこの講演会を企画し、実現させる事です。

この講演会に是非ご参加ください。
私たちのさきは、丁寧に大事に生きる人たちの繋がりに存在すると確信します。e0253482_1361879.jpg
この時を大事に共有してくださる方に来ていただきたいのです。

早いですが、情報を発信します。
一人でも先の生き方を考え動き出す人たちへ伝えます!

二人の対談を生でお聞きください。

10月23日、アゴラはフジバカマが満開。アサギマダラに出会える事でしょう。


*チラシ出来上がりました。全国に配信します。







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# by agorakodomo | 2016-08-13 18:23 | お知らせ! | Trackback | Comments(0)

ブレズに続けるのみ!戦争反対!

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アゴラ子ども美術工場には、8月7日日曜日、街頭紙芝居屋さんがやってきた。
暑い暑い日だった。
朝、アゴラのお母さんからmail。
「ラジオで今日の街頭紙芝居をお知らせコーナーに伝えたら、今ラジオで流れました!それなりに今日はたくさんきますよ!」って。
去年はジャーナリストとのシンポジウムをやった。
今年は、もっと身近に、もっと日常に入り込んだ催しを試みた。
京都で出会った紙芝居屋さん。
京大有志の会のサイトで見つけた堺町画廊の催し。
堺町画廊には沖縄のこと、原発の事、教育の事など今を考える人たちのチラシがいっぱいあった。
面白い所だ・・・
で、街頭紙芝居屋さんの古橋さんの紙芝居に魅せられて静岡まで呼んだ。
おばあちゃんもおじいちゃんもおかあさんもお友達もたくさんアゴラに集まった。
すると、古橋さんは黄色い法被をきて、拍子木をカンカンとならして紙芝居が始まった。
こどもたちもおじいちゃんもおばあちゃんもお母さんもお父さんもどんどん引き込まれていく。
三丁目の夕日の頃の紙芝居に魅せられた。
クイズ形式にはみんな釘付け。
ハイ!ハイ!と三才の子供たちから六年生の子供達まで一斉に手を挙げる。
「はい!あたり!」紙芝居師さんは、懐かしい紙風船やぴゅるぴゅると鳴る玩具をくれる。
いつもデジタルに浸る子供達だけれど、古橋さんの関わりで、懐かしい玩具に魅せられる。
古橋さんは、おじいちゃんおばあちゃんお母さん、お父さんをお姉さん、お兄さんと呼んでクイズに誘う。
笑顔がいっぱい溢れる時間だった。
戦時中、子供達を連れて行った紙芝居。その危険性を伝える。
大人たちはあ〜・・・と気づく。
そんなやり取りであの頃、戦争に意識を向けると同時に、戦争が終われば、平和に意識を向ける司令塔がいた事を伝えた。
古橋さんは普段は福祉に携わり、文庫を運営し、時には街頭紙芝居をして、子供達とずっと関わっている。
いろんな事を知っている。いろんな事を感じている。いろんな事をやっている。
このたくましさは何処からやってくるのだろう。
私はまだまだだな・・・と感じた今日この頃。
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最後にアゴラの先生は古橋さんにお礼をいいながら、アゴラの事を伝えつつ、アゴラから琉球大の理学部生物系に行って絶滅危惧種の生き物を学んでいる子供の話をした。
「彼からは時折メールが来て、ヤンバルの森の生き物の写真を送ってきてくれる。オオコウモリに噛まれて、爪を貫通して出血しても、嬉しかったと言うmailが来る。そんな彼からのmailで感じる沖縄に今、とんでもない事が起こっているんです。沖縄はいつも犠牲になっているんです。高江にアメリカのオスプレイのヘリパッドが建設されようとしているんです!これを知ってください!」
チラシを配り、先生は叫んだ。

3・11から東北の被害を見続けて、同時に放射能汚染のことで福島は閉ざされて、大飯、高浜、川内などなど・・・原発稼働に政府は動き、その利権構造を浮き彫りにさせた。
そして安保法制を強行可決して戦争へ突き進む動きに沖縄はまた翻弄され続ける。
ジュゴンの辺野古基地移設問題に続き、知らぬ間に沖縄の北に位置するヤンバルの森・東村・高江にオスプレイのヘリパッド強行建設。
沖縄は私も遠い場所だった。けれど、今年息子が沖縄に行く事で、どんどん近い沖縄になっていった。
さらに時折送られるmailにはヤンバルの生き物が写真として添付。
私の知り得ない生き物に魅せられている息子がいた。
宜野湾市に住む事となった息子を感じつつ、彼が守りたいと思っている生態系の破壊が同時に始まっていることになんとも言えぬ思いにかられる。
さらに知らなかった沖縄の中身をどんどん知る事となる。
景気だけに踊る本土の空気は戦争をも肯定する。
けれど、沖縄は70年前、戦場となり、敗戦後もその敗戦の負を押し付けられ、アメリカに土地を奪い取られ、高江の住民はベトナム戦争時、ゲリラ戦の練習の為にベトナム村と称してベトナム人の役割をさせられた歴史さえあったのである。
沖縄と言えば、ひめゆり・・・そこで沖縄を語られる。
けれど、もっともっと虐げられた苦しみを負う人々がたくさんいる。
来週沖縄から5ヶ月ぶりに返ってくる息子に、沖縄の事をもう少し教えてもらおう。
そして彼が沖縄にいる間、私も沖縄をもっと知っていこうと思うのである。

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# by agorakodomo | 2016-08-10 19:09 | アゴラのこと | Trackback | Comments(0)